特に40代以降の女性に見られるというゆらぎは、ほてりや頭痛、だるさなど、様々な症状を体にもたらします。

原因は女性ホルモンが減少していくことと言われています。

 

そこで今注目されているのがエクオールという成分です。

 

女性ホルモンを補うには大豆イソフラボンがいいという話はよく聞きますが、エクオールとは、大豆イソフラボンからできる成分です。

 

エクオールは揺らぎを改善し、体調不良や精神的な不安定を改善すると言われています。

 

そんなエクオールを使用したサプリメントとして、代表的なものが大塚製薬のエクエルです。

 

大塚製薬のエクエルは、日本人女性の50%が作ることができないというエクオールをサプリメントという形で直接摂取することにより、ゆらぎを改善しようと作られました。

 

エクエルは、合成や抽出、濃縮は一切行わず、大豆胚芽を乳酸菌で発酵したものです。

 

そのためエクエルの成分は大豆胚芽とほとんど変わらず、大豆のダイゼイン類がエクオールになっただけなのです。

 

1日4粒飲むだけで、エクオールの1日の摂取目安量である10mgを摂取できるという気軽さもあります。

 

 

18年もの歳月をかけて開発されたエクエルは、失敗の中から生まれたサプリメントというところもユニークです。

 

食品としての安全性はもちろん、乳酸菌を使用していますから不安な点もありません。

 

女性ホルモンが減少することで起こりやすくなる、ほてりや気だるさなどの女性特有の揺らぎを改善する効果が期待できるのです。

 

ゆらぎに対して大豆イソフラボンを取りたい方は、大塚製薬のエクエルを検討してみてはいかがでしょうか。

 

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